FC2ブログ

読んでくださいね

初めまして。西之園萌絵といいます。
私のブログに来てくさだってありがとうございます。

初めに言っておかなければいけないのですが、西之園家はかなり特殊な家庭環境です。
何がどう特殊なのかはブログを読んで頂ければわかりますが、我が家を語るうえでどうしても避けて通れないのがエッチな話です。

ですので記事にはエッチな表現が含まれることも多々ありますので未成年者の方、性的表現が嫌いな方はすぐにご退出されることをお勧めします。

ではこれからもよろしくお願いします。


スポンサーサイト
デリヘルもソープもイメクラも気に入った子がきっと見つかる
超大型リニューアル中の大好評風俗情報サイト!
[PR]

待ち合わせ

今日の就業時間が来たから会社を出たら、すぐ上司に呼び止められた。

「明日は6時に○○駅の改札で待ち合わせでいい?」
「良いですけど、そんな時間に終われるんですか?」
「明日は直帰にしてるから大丈夫だよ。」

〇〇駅というのは会社の最寄り駅から少し離れてるけど、私の通勤経路の途中の駅。
もしかして気を使ってくれたのかな?

さすがに明日はノーブラは無理かな…


帰り電車に乗ってしばらくしたらお父さんからLINEが届いた。

”今帰りか?”
              ”そだよ~”
”じゃあ駅で待ってて”
              ”お父さんも帰り?”
”そうだよ。一緒に帰ろう。”
              ”うん(⋈◍>◡<◍)。✧♡”

なんだか恋人同士みたいでうれしかった

駅で待つこと10分くらい。
お父さんが改札から出てきた。

「お待たせ。」
「早かったね。」
「うん、今日は直帰なんだよ。」

”どっかで聞いたセリフだな…”

そのまま二人で並んで歩いた。

「もしかしてノーブラか?」
「そうだよ~でもこれカップ付きから大丈夫だよ。」
近くに人がいないことを確認してから胸元を開いてあげた。

「お!乳首まで見えた。でもそんなに揺れてたら周りは気付くんじゃないか?」
「いいんじゃない。裸を見られてるわけじゃないし。」
「男ってそういうの結構見てるんだぞ…もしかして見られたいか?」
「ん~ガン見されたら引くけど、チラ見くらいだったら気にしないかも…」
「ふぅ~ん…」
「あ!悪い顔になってる!…変なこと考えたでしょ…」
「ん!まぁ…な…」」

そんな話をしてたら家に着いた。

「あら、一緒だったの。仲いいわね~。」

ちょっと嫌味言われた感じがした。

お父さんはそのままお風呂へ、私は着替えてお母さんの手伝い。

3人で食事したあと、お母さんがお風呂に入る。
私が洗い物してたらお父さんが寄ってきて私の胸を触る。

「昨日の電話…萌絵もしたかったのか?」
「ん~ちょっとね…」
「虐められたい?」
「う…うん…虐めてくれるんでしょ?」
「お母さんに言ったか?」
「うぅん…まだ…だよ…」
「お母さんは土曜日出掛けるから言わなくていいよ。」
「そうなんだ…誰と会うの?」
「正一叔父さんと会うらしいよ。だから智弘にも言っておいて。」

そういえばお母さんの休姦日は今日で終わってるよね。

お父さんの指が私の女性に触れた。

「ん!お父さん!…ここで…?」
「萌絵を虐めてるだけ。」
「もう…お母さん上がってくるよ…」

お父さんは履いてたパンツを下して大きくなった男性を私のお尻に擦りつけてきた。

「もう…洗い物出来ないぃ~」
「ちょっとだけ咥えてくれよ。」
「お部屋でゆっくりしようよぉ…」
「ちょっとだけ…」

お父さんの正面に膝をついて口に咥えた。

頭を動かしながらお父さんの男性を口で感じていた。

しばらくするとお母さんがお風呂から上がってきたからお終い。

私がお風呂に入って全裸のまま部屋に行ったらお父さんがいる。当たり前か…

入ってすぐお父さんの男性を咥えてあげた。

「さっきの続き♡」
「萌絵は良い子だな。じゃあご褒美あげなきゃな…」

体勢を変えて私が咥えたままお父さんが私の女性を舐めてくれた。

音が聞こえてくる。

ピチャピチャ、ジュルジュル…

そして私の声も響いてる。

「お父さん…もう…入れて…」
「ん?もうか?今日は早いな。」
「キッチンで虐められたから…したいの…」
「虐められてか…萌絵はMだな。」

お父さんの男性が私の中に入ってくる。
唇と唇、舌と舌が絡み合いながら抱き合ってた。

「もっと虐めてほしいか?」
「…うん…もっと虐めて…」

お父さんの動きが激しくなる。
私の声も激しくなる…

「お父さんのこと好きか?」
「うん!…大!…好きぃ!…」
「今日は中で出してもいい?」
「うん!!…いいよ!!あ…んん!…あぁぁぁ!!」

お父さんの身体に腕と足を絡ませて射精を奥で感じながら私も逝っちゃった

「土曜日はもっと虐めてね♡」

お父さんの男性が私の中で小さくなっていくのを感じながらキスした。



お部屋以外のエッチってドキドキするね♡
moe30-1.jpg 

時々…

今日、会社の廊下で上司とすれ違った。

「今度の食事なんだけど、時々行ってる串カツ屋さんがあるんだけどそこでもいい?」

と聞かれたので👌っとサインした。

串カツって久し振りかも



家の前に見慣れた車が停まってた。

”稔おじさん来てるんだ…”

こういう日が時々ある。
こんな日はこっそり家に入って覗いたり、気が向かなかったらどこかで時間つぶししてから帰るんだけど、今日は気が向いちゃった。
でもお母さんは休姦日のはず…

でも…っと思って玄関をこっそり開けた。

音を立てないように自分の部屋に靴を持ってあがってからリビングのドア越しに覗いてみたら、上半身裸のお母さんがおじさんの男性を口に咥えている最中だった。

「ねぇ、まだ逝かない?」
「うん、もうちょっとかな…」
「萌絵が帰ってくるから…」

”もう帰ってるよ!”
心の中で叫んでた。

「こんな姿見られたら恥ずかしいだろうね。
「ダメよ…ん…ん…」

おじさんに胸を揉まれながら頭を前後に動かしていた。

「今日、俺が来るって将司(お父さんの名前)には言ってる?」
「うぅん、言ってないよ。言ったら生で出来ないでしょ?」
「じゃあ今日も智ちゃん(お母さんの名前は智恵)と俺だけの秘密だ。」
「うん♡」

”へぇ~内緒でしてることもあるんだ…”

おじさんの男性が少し見えた。

”うわ!おっきい!!”

お父さんより、智弘より長くて太いように見えた。
それをお母さんは根元まで咥えている。
時々、舌で先から根元まで舐めたり、口に咥えて深くまで咥え込んだりしてる。

しばらくしたら手でしごき始めた。

「智ちゃん…逝く!!」
「ん!ん!!んんんん!!!」
頭を押さえられたお母さんが呻いている。

口の中に出したはずのおじさんの精液が、お母さんの口から出てくることは無かった。

「ん~いつもよりちょっと濃いね…スッキリした?」
「あぁ、ゴメンね。」
「うぅん、いいよ。」
「ホントは入れたかったんだけどね。」
「今日はこれで我慢してて…また今度ね♡」

二人は舌を絡ませながらキスをしてた。

稔おじさんが出て行ってお母さんがお風呂に入ったあと、少し間を開けてお風呂のドアをあけた。

「あら、今帰ってきたの?」
「うん、珍しいね。お風呂に入ってるなんて…誰か来てたの?」
「うぅん、来てないよ。汗かいたからお風呂に入ってるだけ…」

”あ、やっぱり嘘つくんだ…”

お母さんがお風呂から上がって料理を始めたころ、いつものように手伝いをした。

「お父さんと、智弘、今日も遅いんだって。」
「そっか。智弘は聞いてたけど、お父さんは?」
「たぶん残業でしょ。」

二人でご飯食べたあと、私は部屋でまったり…

今日はゆっくり出来そう\(^_^)/

mom1-1.jpg 

暑ぃ~

いやぁ~暑じぃ~~~~~~!!!!!
なんでこんなに暑じぃ~~~~!!!!

昼間は社内だからいいんだけど、夕方外に出た瞬間からもうダメ…
家の周辺もにわか雨が降ったみたいで、余計にムシムシ…ムシムシ…
汗だくで家に帰ってたら、お母さんが上半身裸になってリビングでダラケてた。

「お~い!娘が今帰ったぞぉ~」
「おぉ~娘ぇ~お母さんはなにもする気がおこらないぞぉ~」
「そんなにダラケてたら太るぞぉ~ってリビングなんでこんなに暑いのよぉ~」
「由香里(お母さんの友人)と会ってて、さっき帰ってきた所なのよ…あ、今夜お父さん部下の子と飲みに行くらしいからご飯いらないって。」

”じゃあ今日は智弘だけかぁ…”

ちょっと残念な気持ちになったけど、部屋に入った瞬間忘れた。
蒸しぃ~~~~っとしてて、ちょっと匂いがしてきた。

”あ!昨夜のゴム!”

案の定ちゃんと結んでいなかった…
ゴムを結び直して、キッチンのゴミ箱に入れた。

「もぉ~部屋のゴミ集めてくれなかったの?匂いしてたよ…」
「忘れてただけよ。そんなに嫌なんだったら、自分で集めなさい!」

ちょっと文句を言われたけど無視してお風呂に入って、そのあと料理を手伝ってたら智弘が帰ってきた。

「あら、今日は早かったのね。」
「うん、キリがないから今日は早めに切り上げてきた。明日はまた遅くなると思うけど。」

3人でご飯を食べたあと、智弘がお風呂に入ってそのまま私の部屋に来た。
ベッドに押し倒されてキャミを捲られて乳房、乳首を手と舌で優しく愛撫してくれる。

「昨夜はゴメン…」
「ホントにビックリしたよ…」
「どうしてもお姉としたかったんだ…」
「いきなり襲うことないでしょう…もう…いいけどね…」
「今日はお父さん遅いの?」
「部下と飲みに行くって言ってたらしいよ。3人でしたかった?」
「う~ん、ちょっとしたかったような、そうでもないような…お姉はしたかった?」
「ん~ちょっとね…でも今は君に抱かれたい♡」

智弘の口が私の女性に触れて舌で舐め始める。
「今度お父さんとする日は決まってる?」
「うぅん…決めて…ないけど…智弘次第かな…」
「じゃあ、金曜日はどう?」
「金曜日は…無理…お姉ちゃん女子会…だから…木曜日か土曜日かな…」

智弘が私の口に男性を突き付けてきたからそのまま喉の奥まで深く咥えた。

「木曜日は無理かな…たぶん仕事終わらないし…」
「じゃあ土曜日にする?お父さん次第だけど。」
しばらくしたら智弘は私の口の中で射精した。
この間とはちがって今度は全部飲みこめた。

相変わらず小さくならない智弘の男性が、今度は私の中に深く入ってくる。
私は弟を抱きしめながら声をあげていた。

「お父さんに今聞いてみてよ。」
「えぇ~今?…LINEで?」
「うぅん、電話で。」
「えぇ…もぉ…仕方ないなぁ~…」
私の中で動きまわってる智弘の男性を感じながらお父さんに電話してみた。
何回かコールは鳴ったけどつながらなかった。

電話を切ってそのまま続けてたらお父さんから電話が鳴った。

「ごめんな…飲んでる所だったから気が付かなかったんだ。」
「あ…お父さん…今ね…智弘と話してるんだけど…今度の土曜日…予定あいてる?」
「今の所は開いてるよ。どうした?」
「ん…智弘がね…したい…って言ってるんだけど…」
「萌絵はしたいのか?」
「ん…ちょっと…したいかも…」
「また虐めてほしいのか?」
「…うん…」
「今、してるんだろ?」
「…うん…してるよ…」
「今も虐められてるんだな。」

思わず声出しちゃった…

「お母さんに言っておけよ。じゃあ電話切るからな。あと、今そっち雨ふってるだろ?終わったら連絡するから駅まで迎えにきてってお母さんに言っておいてくれ。」

ずっと智弘に入れられながら話してたから興奮しちゃった…

ということで土曜日は3P決定


しかし、今日はホントあつかった~
moe27.png 

お誘い♡

今日、仕事中に上司から別室呼び出し。

”なんだろ~なにか失敗したかな~”

なんてドキドキしてたら、この間の業務改善の話だった。
あれからどうなってるか?とか、仕事しにくくないか?とかいろいろと聞かれた。
一通り差し障りが無い返答をしてたら、話の最後にお詫びじゃないけど…って金曜日に食事のお誘いを頂いた。

これってセクハラに限りなく近いような気がするけど、私自身イヤじゃないかったので快諾( ´艸`)

食事は上司が考えておくって言ってたから楽しみにしとこっと


家に帰ると、お母さんがいつものように食事の用意をしてたから、すぐに着替えて手伝いにいった。

「智弘、今日も遅いんだって。最近忙しいね。」

お母さんちょっと寂しそう…

「そういえばこの間稔おじさんと泊りだったの?」
「違うわよ。お父さんがネットで探してきた人と遊んでたのよ。」
「へぇ~何人と?」
「この間は二人と♡」
「すごいね…お父さんはまた撮影係?」
「そう、ホント最近は参加しなくなっちゃったよ。萌絵とエッチしてるからかな?」

笑いながらもちょっとジェラシー入ってた…

話題を変えて土曜日、智弘とエッチしてる最中に言われたことお母さんに話した。

「お父さんと同じこと言うのね。ホント家の野郎どもは…しばらく付き合ってあげなさい。しばらく様子みて考えたら良いんじゃない。」

”たぶん今日はお父さんとするかも…”

そう思ってた矢先にお父さんが帰ってきた。

お風呂に入ってキッチンに入ってきて、私のお尻をポンっと触っていった。

これはお父さんと私だけが知っているサイン。

”あぁ~やっぱりなぁ~”

そのあとお母さんが見てない隙に「いいよ~」って言ってあげる。

食事が終わって片付けしたあと、お風呂に入っていつものパターン。

全裸で部屋に戻ったらお父さんがいる。

「萌絵、ちょっと見てみるか?」

そういってお父さんのスマホを渡された。
ベッドに寝っ転がってお父さんの手、唇を身体に感じながら渡されたスマホを見た。
知らない男性二人に挟まれながら気持ちよさそうな表情をしているお母さん。
「お母さんも元気ね…最近お父さん参加してないんだって?」
「うん、なんだかな。客観的に見てる方が興奮するんだよ。」

全身を舐められながらスマホの写真を進めてた。

「萌絵のときもそうだった?」
「すごく興奮したよ。」

お父さんに言われると素直に嬉しい。

お父さんの男性を口で受け止める。

「さっきお母さん愚痴ってたよ。最近参加してこなくなったのは私としてるからじゃないかって。」
「お母さんとしてない訳じゃないよ。3Pのときに参加しなくなったってことだろ。」

”お母さんともちゃんとしてるんだ…”

今度は私がジェラシー

そうこうしてるうちにお父さんの男性が私の中に入ってくる。

”あ!智弘に連絡するの忘れてた…”

智弘にLINEしようと思ったけど、お父さんの男性がそうはさせてくれなかった。

”もう…いいや…事後報告にしよう…”

お父さんの動きが少しづつ激しくなってくる…
私の声も少しづつ?激しくなってくる…
すると部屋のドアがノックされてお母さんが部屋に入ってきた。

「萌絵、邪魔してゴメンね。」
「ううん…いいけど…なに?」
「お母さん、今生理来ちゃった…」

タイミングが良いのか悪いのか…

「…う…うん…わかった…」
「智弘とも出来そう?」
「出来るよ…あ…でも…今度の金曜日は…ムリ…
「飲み会か?」
「うん…女子会…だから遅いと思う…」
「金曜日には終わってると思うんだけどな…」
お父さんの男性が一度離れて、ゴムを着けてから今度は後ろから入ってきた。

「…おかあ…さん…もういいから…ちょっと…見ないで…」
お母さんとはいえやっぱり人に見られながらのエッチは恥ずかしい。
でも、ちょっと興奮してるかも。
お母さんが近くに寄ってきて、

「ふ~ん、もしかしたら~今週もお父さんと智弘に虐められちゃうかもね♡」

”また智弘とお父さんの二人に虐められる…”

そう思った瞬間一気に昂ってしまった。
枕に顔を埋めながら体を引き攣らせていた。

「萌絵はMかなぁ~♡」

そういってお母さんが出て行ったあと、お父さんは私の中で逝った。

ゴムを外して、お父さんの男性を口で綺麗にして今夜は終了。


とっさのこととはいえ思わず嘘ついちゃった…西之園反省してます…

moe23.jpg 
西之園家のご紹介
最新コメント
来てくれた人
Twitter
最新記事
月別アーカイブ
カテゴリ
お気に入り
ブロとも申請フォーム

この人とブロともになる

RSSリンクの表示